きさらぎ賞 36.5−36.8−33.7(49.0−45.3)
共同通信杯 37.3−37.8−33.2(50.1−45.7)
両レースとも、遅−普通−速という流れ。近年でもテン3Fはトップクラスの遅さ。先行有利は間違いないけど、コースの違いはあるけれどもそこから繰り出せた脚の差。
きさらぎ賞はベールドインパクトを、共同通信杯はスピルバーグとコスモオオゾラを物差しにすると、やはり、きさらぎ賞の2頭の方が上か。最後の1Fも11.1秒だし。週中絶対来ないと思っていたヒストリリカルに関しては、展開が向かないという感じがするし、底力の裏付けは無いんだけど、レースに参加しない按上、きさらぎ賞の脚があれば距離は大丈夫。(問題はD→A→B→C移行のコース。ヒストリカルの走る芝は長そう。)ギクシャクしながら、33秒台の脚はキツイディープブリランテは展開と走るコースが向くと見て、評価UP。となると印は
◎ワールドエース
○ヒストリカル
▲ディープブリランテ
△ゴールドシップ
△11・5・12
一晩考えたらこうなりました(ウワー我ながら以外)。券種は◎からの3単で行きます。
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